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春から初夏の変わり目に増える「むくみ」と「冷え」|巡りが悪くなる原因

こんにちは!


うぃず鍼灸整骨院の細矢です!



春から初夏にかけてのこの時期は、「足がむくみやすい」「冷えが気になる」「夕方になると靴がきつい」といったお悩みが出やすくなります。

暖かくなってきたはずなのに不調を感じると、不思議に思われる方も多いかもしれません。

ですが、5月は寒暖差や生活リズムの変化の影響で、体の巡りが乱れやすい時期でもあります。



むくみや冷えには、血流の低下や自律神経の乱れが関係していることがあります。

朝晩の気温差が大きいと、体温調整のために自律神経が働き続け、うまく切り替えができなくなることがあります。

すると血管の収縮が強くなり、手足の末端まで血液が届きにくくなります。

さらに、長時間の座りっぱなしや立ちっぱなしで筋ポンプ作用が落ちると、水分や老廃物が滞り、むくみや冷えとして感じやすくなります。


この状態を放置すると、足が重いから動かない、動かないからさらに巡りが悪くなる、という悪循環に入りやすくなります。

そのため、一時的に温めるだけでは戻りきらないことも少なくありません。



当院では、足元の状態だけでなく、姿勢・骨格バランス・筋肉の緊張・生活習慣まで確認し、なぜ巡りが悪くなっているのかを丁寧にご説明します。

そのうえで、全身の流れを整えながら根本改善を目指します。



山形市・東根市・上山市からも、足のむくみや冷えのお悩みで来院されています。

「足が軽くなった」「夕方のだるさが気になりにくくなった」といったお声もいただいています。



足のむくみや冷え、だるさをすっきりさせたい方は


→【足の極み】がおすすめです。



体の内側から血流や自律神経も整えたい方は


→【全身鍼灸】との組み合わせもご相談ください。



むくみや冷えは、放っておくと疲れやすさや不調の慢性化にもつながります。

季節の変わり目だからこそ、早めに巡りを整えていきましょう。



うぃず鍼灸整骨院


TEL:0237-86-1451



【営業時間】


火~土曜:10:00~13:00/15:00〜21:30(最終受付21:00)


日・祝日:9:00~12:00/15:00~18:00


※定休日:月曜日・第2土曜日・第4日曜日

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