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登録日: 2026年6月3日

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2026年6月3日2
6月に増える「足のつり」やふくらはぎの張り|冷えと血流低下の関係
こんにちは! うぃず鍼灸整骨院の細矢です! 6月になると、「夜中に足がつる」「ふくらはぎが張ってだるい」「朝起きると脚が重い」といったお悩みが増えてきます。 暖かくなってきた時期なのに、意外と足まわりの不調を感じる方は少なくありません。 この時期の足のつりや張りには、寒暖差による冷えと血流低下が関係していることがあります。 日中は暖かくても朝晩は冷え込みやすく、自律神経がうまく切り替わらないと、末端の血流が落ちやすくなります。 さらに、デスクワークや立ちっぱなしで同じ姿勢が続くと、ふくらはぎの筋ポンプ作用が十分に働かず、疲労物質や水分が滞りやすくなります。 その結果、筋肉が硬くなり、足のつりや張り感、むくみにつながります。 よくあるのは、つった時だけ伸ばして終わってしまうことです。 もちろんその場の対処は大切ですが、足首の動きや姿勢、血流の悪さがそのままだと、また同じ不調を繰り返しやすくなります。 が「最近よくつる」「いつも脚が重い」と感じる理由です。 当院では、足だけでなく、足首の動き、骨盤バランス、筋肉の緊張、生活習慣まで確認し、なぜ足まわりに負担がたまるのかを丁寧にご説明し...

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鍼灸整骨院 うぃず

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