【山形市で梅雨時期の頭痛にお悩みの方へ】6月に不調が出やすい理由とは
- 鍼灸整骨院 うぃず
- 2 日前
- 読了時間: 2分

こんにちは!
うぃず鍼灸整骨院の細矢です!
山形市で頭痛にお悩みの方の中には、「雨が降る前に頭が重い」「首や肩も一緒につらくなる」「薬を飲んでもまた繰り返す」と感じている方も多いのではないでしょうか?
6月は梅雨時期ならではの気圧変化や湿度の影響で、頭痛が出やすい時期です。
この時期の頭痛には、自律神経の乱れと首肩まわりの筋緊張が関係していることがあります。
気圧が下がると体は無意識にストレスを受けやすくなり、自律神経のバランスが崩れやすくなります。
すると血流が安定しにくくなり、首や肩の筋肉もこわばりやすくなります。
さらに、猫背や巻き肩の姿勢があると頭を支える負担が増え、頭痛を感じやすくなります。
厄介なのは、頭痛が出たときだけ休む、薬で抑えるといった対処だけでは、姿勢や筋緊張、自律神経の乱れがそのまま残りやすいことです。
これが「その時は落ち着くけれど、また雨の日に出る」という悪化ループにつながります。

当院では、頭痛のある部分だけでなく、首肩の緊張、姿勢、肩甲骨の動き、呼吸の浅さまで確認します。
今の状態をわかりやすくご説明したうえで、全身のバランスを整えながら根本改善を目指します。
山形市だけでなく、東根市・上山市からも、梅雨時期の頭痛や首こりで来院されています。
「天気が悪い日の重さが前より楽になった」「首肩まで軽く感じるようになった」といったお声もあります。
気圧の変化で頭痛やだるさが出やすい方は
→【全身調整鍼】がおすすめです。
首こりや眼精疲労も一緒に気になる方は
→【ヘッド&フェイス調整】との組み合わせもご相談ください。
梅雨時期の頭痛は、放置すると疲れやすさや集中力の低下にもつながりやすくなります。
6月のつらさを我慢せず、早めに整えていきましょう。
うぃず鍼灸整骨院
TEL:0237-86-1451
【営業時間】
火~土曜:10:00~13:00/15:00〜21:30(最終受付21:00)
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