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【10月に足がつる・ふくらはぎが張る方へ】

10月7日
読了時間: 2分

こんにちは!


うぃず鍼灸整骨院の細矢です!


10月になると、「夜中に足がつる」「ふくらはぎが張ってだるい」というご相談が増えてきます。


朝晩の冷え込みが強くなるこの時期は、足の不調が目立ちやすくなります。


なぜ足がつりやすくなるのかというと、冷えによって筋肉がこわばり、血流が落ちやすくなるからです。


さらに長時間の座り姿勢や立ちっぱなしが続くと、ふくらはぎの筋肉がうまく働かず、足先にたまった血液を戻しにくくなります。


つまり、巡りの悪さが足の不調を起こしやすくしているのです。


そのまま放置すると、つるのが怖くて足を動かさなくなり、筋肉はもっと硬くなります。


すると張りや重だるさが抜けず、また夜に足がつる、という悪循環になりやすいです。

当院では、足だけをほぐすのではなく、足首のバランス、骨盤の傾き、立ち方や歩き方まで確認します。


なぜ今の状態が起きているのかを丁寧にお伝えしながら、全身の使い方も含めて整えていきます。


山形市・東根市・上山市からも、足のつりやむくみ、ふくらはぎの張りで来院されています。


「夜中に起きる回数が減った」「足が軽くて歩きやすい」といったお声もあります。


足のむくみや冷え、足首のバランスまで整えたい方は、「足の極み」がおすすめです。


硬くなった下半身をしっかり伸ばしたい方は、「パーソナルストレッチ」も相性が良いです。


足のつりは秋の冷えによる体からのサインでもあります。


繰り返す前に、体の土台から見直していきましょう。


うぃず鍼灸整骨院


TEL:0237-86-1451


営業時間


火~土 10:00~13:00/15:00~21:30


日・祝 9:00~12:00/15:00~18:00


定休日:月曜・第2土曜・第4日曜


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