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【9月後半にだるさが抜けない方へ】夏の疲れが秋に残りやすい理由とは

こんにちは!
うぃず鍼灸整骨院の細矢です!
「朝から体が重い」「やる気が出ない」「寝てもスッキリしない」そんなお悩みはありませんか?
9月後半は、夏の疲れが一気に表に出やすい時期です。
なぜこの時期にだるさが抜けにくいのかというと、暑さや冷房、睡眠リズムの乱れで自律神経が疲れたまま、朝晩の気温差まで加わるからです。
さらに姿勢の崩れや筋肉のこわばりがあると血流も落ち、体が回復しにくくなります。
つまり、気分の問題に見えても、実は体の巡りや緊張が関係していることが多いのです。
だるいから動かない、動かないからさらに巡りが悪くなる。
この悪循環に入ると、疲労感が長引きやすくなります。

当院では、だるさのある部分だけではなく、姿勢、呼吸、筋緊張、生活習慣まで確認します。
なぜ今の不調が起きているのかをご説明したうえで、全身のバランスから整えていきます。
山形市・東根市・上山市からも、季節の変わり目のだるさや疲労感で来院されています。
「朝の重さが違う」「体が軽く感じるようになった」とのお声もあります。
自律神経の乱れを整えたい方は、「全身調整鍼」がおすすめです。
姿勢や骨格バランスから立て直したい方は、「全身骨格アライメント調整」もおすすめです。
9月のだるさを我慢すると、10月以降も不調を引きずりやすくなります。
早めにケアして、秋を快適に過ごしていきましょう。
うぃず鍼灸整骨院
TEL:0237-86-1451
営業時間:火〜土 10:00〜13:00/15:00〜21:30
日・祝 9:00〜12:00/15:00〜18:00
定休日:月曜・第2土曜・第4日曜

















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