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【9月末の眠りの浅さ・食いしばりが気になる方へ】秋バテで頭が休まらない理由

2 日前
読了時間: 2分

こんにちは!

うぃず鍼灸整骨院の細矢です!



9月の終わり頃になると、「寝てもスッキリしない」「朝から顎がだるい」「頭が重い」といったご相談が増えてきます。

夏の疲れが残ったまま季節が変わることで、いわゆる秋バテのような状態になりやすい時期です。



なぜ眠りの浅さや食いしばりが起こるのかというと、気温差や生活リズムの変化で自律神経の切り替えが乱れ、体が休むモードに入りにくくなるからです。

さらに首肩の緊張や猫背姿勢があると、頭まわりの血流が落ちて、睡眠の質や顎まわりの力みにつながります。



この状態を放っておくと、眠れない→疲れが取れない→日中も緊張する→さらに食いしばる、という悪循環になりやすいです。

顎だけの問題ではなく、全身のバランスが関係していることも多いです。


当院では、顎まわりだけでなく、首肩の硬さ、姿勢、呼吸、自律神経の乱れにつながる生活習慣まで確認します。

今の状態を丁寧にご説明しながら、全身から整えていきます。



山形市・東根市・上山市からも、眠りの浅さや食いしばり、頭の重さで来院されています。

「朝のスッキリ感が違う」「顎の力みが気になりにくくなった」とのお声もあります。



自律神経の乱れを整えたい方は、「全身調整鍼」がおすすめです。


頭や顔まわりの緊張をやわらげたい方は、「ヘッド&フェイス調整」もおすすめです。



9月末の不調をそのままにすると、10月以降も疲れを引きずりやすくなります。

秋を快適に過ごすためにも、早めのケアで整えていきましょう。



うぃず鍼灸整骨院


TEL:0237-86-1451


営業時間:火〜土 10:00〜13:00/15:00〜21:30


日・祝 9:00〜12:00/15:00〜18:00


定休日:月曜・第2土曜・第4日曜

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