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【冷房で手足が冷える・体がだるい方へ】巡り低下と自律神経の乱れに注意

9月4日
読了時間: 2分

こんにちは!

うぃず鍼灸整骨院の細矢です!



暑いはずなのに「手足が冷たい」「体が重い」「だるさが抜けない」と感じることはありませんか?

9月は外の暑さと室内の冷房の差が大きく、体温調整を担う自律神経が乱れやすい時期です。



冷房による冷えは、血流の低下を招きます。

特に手足の末端は影響を受けやすく、筋肉も硬くなりやすいため、だるさや疲労感が抜けにくくなります。

さらに食欲低下や睡眠の乱れが重なると、体を回復させる力も落ち、不調が長引きやすくなります。

つまり、夏なのに冷えの不調が起こるのは、巡りと自律神経のバランスが崩れるからです。


この状態を放置すると、冷え→筋緊張→だるさ→活動量低下→さらに巡りが悪くなる、という悪循環に入りやすくなります。



当院では、冷えている場所だけでなく、姿勢、呼吸、筋緊張、自律神経の乱れにつながる生活リズムまで確認します。

体の状態をわかりやすく説明しながら、全身の巡りを整える施術をご提案します。



山形市・東根市・上山市からも、冷えやだるさ、夏バテのような不調で来院されています。

「体が温まりやすくなった」「朝の重さが違う」とのお声もあります。



全身の巡りや自然治癒力を高めたい方は、「全身鍼灸」がおすすめです。


足の冷えやむくみを集中的に整えたい方は、「足の極み」もおすすめです。



夏の冷えは気づきにくいですが、放っておくと秋まで不調を引きずることもあります。

今のうちに整えて、ラクに過ごせる体をつくりましょう。



うぃず鍼灸整骨院


TEL:0237-86-1451


営業時間:火〜土 10:00〜13:00/15:00〜21:30


日・祝 9:00〜12:00/15:00〜18:00


定休日:月曜・第2土曜・第4日曜

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