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冷えていないのに冷え性?東洋医学でいう内寒
- 鍼灸整骨院 うぃず
- 2 日前
- 読了時間: 2分

こんにちは!
うぃず鍼灸整骨院の細矢です!
「手足はそんなに冷たくないのに体調が悪い」
「温めてもスッキリしない」
そんな方、東洋医学でいう “内寒(ないかん)” の状態かもしれません。
内寒とは、
体の表面は冷えていないのに、内側が冷えている状態を指します。
特に、胃腸や骨盤内、腰まわりなどの“深部”が冷えているケースが多いです。
内寒があると、
・疲れやすい
・お腹の調子が安定しない
・腰やお尻が重だるい
・寝ても回復しにくい
といった不調が起こりやすくなります。
これは、冷えそのものより
気・血の巡りが落ちていることが大きな原因です。
巡りが悪いと、体は熱を作っても内側まで届けられません。
デスクワークや運動不足、
シャワーだけで済ませる生活が続くと、
知らないうちに内寒体質になりやすくなります。

当院では、
・体の軸を整え深部まで巡りを回復させる【全身骨格アライメント調整】
・内臓や自律神経にアプローチする【全身調整鍼】
を組み合わせ、内側から整える施術を行っています。
「冷え性じゃない」と思っている方ほど、
内寒に気づいていないことが多いです。
慢性的な不調がある方は、一度体の内側を見直してみましょう。
うぃず鍼灸整骨院
TEL:0237-86-1451
【営業時間】
火~土曜:10:00~13:00/15:00〜21:30(最終受付21:00)
日・祝日:9:00~12:00/15:00~18:00
※定休日:月曜日・第2土曜日・第4日曜日















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