冷たいものの摂りすぎでお腹が重い・便秘ぎみの方へ|8月の胃腸不調の原因とは
- 鍼灸整骨院 うぃず
- 3 日前
- 読了時間: 2分

こんにちは!
うぃず鍼灸整骨院の細矢です!
8月になると、「冷たいものを飲むとお腹が重い」「便秘ぎみでスッキリしない」「食欲が落ちて体もだるい」といったお悩みが増えてきます。
夏は食事内容や水分の摂り方が変わりやすく、胃腸の不調が表に出やすい時期です。
この時期の不調には、自律神経の乱れと骨盤まわりの硬さが関係していることがあります。
冷たい飲み物や食べ物が増えると、内側が冷えて胃腸の働きが落ちやすくなります。
さらに、長時間の座り姿勢や猫背が続くと、お腹まわりが縮こまり、内臓に負担がかかりやすくなります。
その結果、便秘やお腹の張り、体の重さにつながることがあります。
厄介なのは、食事だけを気をつけても、骨盤の傾きや体の緊張がそのままだと不調を繰り返しやすいことです。
お腹の張り→姿勢が崩れる→さらに巡りが悪くなる、という悪循環に入りやすいのです。
当院では、お腹の不調だけでなく、骨盤の状態、姿勢、呼吸の浅さ、筋肉の緊張まで確認します。
なぜ今の不調が起きているのかを丁寧にご説明し、全身を整えながら根本改善を目指します。

山形市・東根市・上山市からも、便秘やお腹の張りを含む「なんとなく不調」で来院されています。
「お腹の重さが気になりにくくなった」「体全体がすっきりした」といったお声もあります。
胃腸の不調や自律神経の乱れを内側から整えたい方は
→【全身鍼灸】がおすすめです。
骨盤まわりの硬さや姿勢の崩れも気になる方は
→【骨盤リリース】との組み合わせもご相談ください。
8月の胃腸不調は、放置するとだるさや回復しにくさにもつながります。
気になる時こそ、体を整えるタイミングです。
うぃず鍼灸整骨院
TEL:0237-86-1451
【営業時間】
火~土曜:10:00~13:00/15:00〜21:30(最終受付21:00)
日・祝日:9:00~12:00/15:00~18:00
※定休日:月曜日・第2土曜日・第4日曜日

















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