熱帯夜で眠りが浅い・首こりがつらい方へ|8月の睡眠不足が不調につながる理由
- 鍼灸整骨院 うぃず
- 2 日前
- 読了時間: 2分

こんにちは!
うぃず鍼灸整骨院の細矢です!
8月は、「寝ても疲れが取れない」「朝から首が重い」「頭がスッキリしない」といったお悩みが増えやすい時期です。
熱帯夜で寝苦しい日が続くと、睡眠の質が落ちて、首こりや頭の重さが強く出やすくなります。
この不調には、自律神経の乱れと筋肉の緊張が関係しています。
暑さで眠りが浅くなると、体がしっかり休まらず、寝ている間も首肩の緊張が抜けにくくなります。
さらに、日中のスマホ姿勢やデスクワークで頭が前に出ていると、首の筋肉は常に負担がかかった状態です。
そこへ睡眠不足が重なることで、血流が悪くなり、朝の首こりや頭の重さとして出やすくなります。

厄介なのは、一晩長く寝れば戻るわけではないことです。
姿勢や筋緊張、自律神経の乱れがそのままだと、また翌朝同じようなつらさを感じやすくなります。
当院では、首肩のつらさだけでなく、姿勢、肩甲骨の動き、呼吸の浅さ、筋肉の張りまで確認し、なぜ朝に不調が強く出るのかを丁寧にご説明します。
そのうえで全身を整えながら根本改善を目指します。
山形市・東根市・上山市からも、睡眠の質の低下や朝の首こりで来院されています。
「寝起きが少し楽になった」「頭の重さが減った」といったお声もいただいています。
首こりや頭の重さ、眼精疲労まで気になる方は
→【ヘッド&フェイス調整】がおすすめです。
睡眠の質や自律神経も内側から整えたい方は
→【全身鍼灸】との組み合わせもご相談ください。
8月の寝苦しさによる不調は、放置すると全身の疲労感にもつながります。
朝からつらい状態が続く方は、早めに整えていきましょう。
うぃず鍼灸整骨院
TEL:0237-86-1451
【営業時間】
火~土曜:10:00~13:00/15:00〜21:30(最終受付21:00)
日・祝日:9:00~12:00/15:00~18:00
※定休日:月曜日・第2土曜日・第4日曜日

















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