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コーヒーを飲みすぎる人ほど疲れやすい理由
- 鍼灸整骨院 うぃず
- 1月16日
- 読了時間: 2分

こんにちは!
うぃず鍼灸整骨院の細矢です!
「仕事中にコーヒーが手放せない」
「眠気覚ましのはずなのに、なぜか疲れやすい…」
そんな方、実はコーヒーの飲みすぎが“疲れやすさ”を作っているかもしれません。
コーヒーに含まれるカフェインは、
一時的にシャキッとさせてくれますが、
本来の疲労が回復したわけではありません。
カフェインは
・自律神経を興奮モードにする
・呼吸を浅くしやすい
・無意識に体に力が入りやすい
という作用があります。
その結果、
「頑張れている感覚」はあるのに
体は休めておらず、
気づかないうちに疲労が蓄積していきます。
さらに、コーヒーを多く飲む人ほど
・肩や背中が常に緊張している
・寝てもスッキリしない
・夕方に一気にだるくなる
といった状態になりやすい傾向があります。
このタイプの疲れは、
栄養だけでなく体の緊張を抜くことが大切です。

当院では、
・自律神経の切り替えを促す【全身骨格アライメント調整】
・呼吸を深くし、力みを抜く【ヘッド&フェイス調整】
などで、
「頑張り続けてしまう体」をリセットしていきます。
コーヒーを減らしても疲れが取れない方は、
体が休めない状態になっているサインかもしれません。
気になる方は、ぜひ一度ご相談ください。
うぃず鍼灸整骨院
TEL:0237-86-1451
【営業時間】
火~土曜:10:00~13:00/15:00〜21:30(最終受付21:00)
日・祝日:9:00~12:00/15:00~18:00
※定休日:月曜日・第2土曜日・第4日曜日

















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